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旭川支部高等学校新人陸上競技大会

8月22日(土)~23日(日)の2日間の日程で、全道新人大会の出場権をかけた標記大会が開催されましたので、結果を報告します。

 

<男子>

◎100m   

優勝 大洲 巧光② 10秒95(0.0) 【自己記録更新】

2位  成田 開也① 11秒30(0.0) 【自己記録更新】

OP  吉尾 涼佑② 11秒34(-0.7)

OP  玉置 広伸② 11秒42(-0.5) 【自己記録更新】

OP  鈴木 和真① 12秒06(-1.5)

◎200m

優勝 大洲 巧光② 22秒45(+1.3) 【自己記録更新】

2位  吉尾 涼佑② 22秒99(+1.3) 【自己記録更新】

OP  鈴木 和真① 24秒18(+2.1)

OP  成田 開也① 23秒09(+1.4) 【自己記録更新】

◎400m

6位 福永 翼① 53秒43

◎800m

優勝 末永 愉恭② 2分00秒54 ☆大会新記録☆

4位  室井 華音① 2分04秒88

◎1500m

4位 末永 愉恭② 4分19秒96

◎400mH

2位 小野寺将太① 58秒51

4位 福永 翼① 59秒29 【自己記録更新】

◎4×100mR

優勝 成田 開也① 大洲 巧光② 玉置 広伸② 吉尾 涼佑② 42秒16 ☆大会新記録☆ 【チームベスト記録更新】

◎4×400mR

優勝 末永 愉恭② 吉尾 涼佑② 三宅 樹① 玉置 広伸② 3分31秒38

予選 成田 開也① 福永 翼① 三宅 樹① 玉置 広伸② 3分30秒22 

◎棒高跳

優勝 玉置 広伸② 4m30cm

◎走幅跳

優勝 三宅 樹① 6m83cm(+1.8) 【自己記録更新】

2位 寺坂龍之介② 6m35cm(+2.6)

◎三段跳

優勝 寺坂龍之介② 12m35cm(+2.1)

2位 三宅 樹① 12m20cm(+2.0)

 

<女子>

◎100m

優勝 安藝奈々美② 12秒45(+1.1)

2位  大景 貴予① 12秒97(+1.1)

OP  小島 美咲② 13秒98(-0.3)

◎200m

優勝 安藝奈々美② 25秒83(+1.4) ☆大会新記録☆

2位  月岡 秀美① 27秒31(+1.4) 予 27秒19(+1.1) 【自己記録更新】

OP   秋保 茉美① 27秒79(+2.2)

◎400m

優勝 月岡 秀美① 1分01秒82 【自己記録更新】

4位  秋保 茉美① 1分03秒14 【自己記録更新】

◎100mH

優勝 大景 貴予① 16秒59(+0.9) 【自己記録更新】

6位  酒巻 佳奈① 17秒76(+0.9)

◎400mH

2位 大木 美海② 1分11秒34

6位 酒巻 佳奈① 1分18秒66 【自己記録更新】

◎4×100mR

優勝 秋保茉美① 大景貴予① 月岡秀美① 安藝奈々美② 49秒60 【チームベスト記録更新】

◎4×400mR

優勝 秋保茉美① 月岡秀美① 大景貴予① 安藝奈々美② 4分13秒34 【チームベスト記録更新】

◎走高跳

優勝 日下未津絹① 1m52cm

2位  水戸 美玖② 1m49cm

◎走幅跳

優勝 小島 美咲② 4m87cm(+1.5)

◎三段跳

優勝 小島 美咲② 10m33cm(+0.9) 【自己記録更新】

3位  大木 美海② 8m98cm(+1.9)

 

1・2年生による初めての公式戦でしたが、優勝16種目を含む37種目で全道大会出場権を獲得しました。インターハイを終えて、慌ただしい状況の中で夏の強化練習をしてきました。例年に比べ練習量が確保できていない状態でしたが、1週間前の国体北海道予選で好感触をつかみ、今大会に望むことができました。個人の自己記録数は14種目と順調に記録を伸ばしてきております。リレー種目でも男子は私が赴任してからは最高のチーム力があります。女子リレーは、1年生主体のチームにエース安藝の力で予想以上に楽しみなチームができそうです。これから約3週間で更に力を付け、まずは全道新人大会で入賞を目指し、来年のインターハイ路線に繋げられればと思います。

 全道新人大会は9月16日~18日の3日間、室蘭市で開催されます。低温の中での競技会になると予想されますが、力を発揮する準備をしていきます。新人戦.jpg

和歌山インターハイ

7月29日~8月2日の5日間の日程で、和歌山県紀三井寺陸上競技場を舞台に標記の大会が開催され、10種目の競技に19名の生徒が参加してきました。本校陸上部としては48年連続となる出場で、自己記録更新と入賞を目指し戦ってきました。

◎結果◎

<男子>

110mH    羽田 友也③  予選組7着 15秒78(-1.4)【自己記録更新】

400mH    小野寺将太①  予選組5着 55秒80

棒高跳     玉置 広伸②  記録なし

4×100mR  羽田友也③ 大洲巧光② 玉置広伸② 吉尾涼佑② 予選組7着 42秒90男子リレー.jpg

<女子>

100m     安藝奈々美② 予選組9着 12秒60(+0.2) 【自己記録更新】

200m     安藝奈々美② 予選組8着 25秒80(-0.9)

砲丸投     佐々木梨奈③ 予選16位 12m41cm砲丸.jpg

円盤投     佐々木梨奈③ 予選組28位 31m37cm

4×100mR  工藤あさか③ 星野礼実③ 野田海絵③ 安藝奈々美② 48秒90女子リレー.jpg

4×400mR  星野礼実③ 安藝奈々美② 野田海絵③ 工藤あさか③ 3分53秒64 【チームベスト更新】マイル.jpg

 

和歌山インターハイの目標であった入賞者輩出とはなりませんでしたが、連日の猛暑日という環境の中で自己記録・チームベスト記録を更新できたことは収穫となりました。今大会では、暑さの中での過ごし方やウォーミングアップの方法など、暑さに対する対策を入念にすることの大切さを学ぶことができました。力があったも発揮できない。その一つに暑さへの対策があると感じたインターハイでした。北海道での最終調整で確かな手応えを持ち挑んだインターハイでしたが、細かな配慮不足によりミスをしてしまった種目もあります。来年の岡山インターハイでは、些細な事でも目を背けずに丁寧なサポートをしていきたいと思います。来年こそは入賞者を輩出できるように、日々挑戦し続け、日々成長を目指していきます。

集合.jpg

 

 

第68回北海道高等学校陸上競技選手権大会

 報告が遅くなりました。

6月16日(火)~19日(金)の4日間、札幌市厚別陸上競技場にて標記大会が行われました。今大会は、全国高校総体(インターハイ)に繋がる大事な大会であり、28名の部員がインターハイ出場に向け大会に参加してきました。本校陸上部は、47年連続でインターハイに出場しております。48年連続出場と1人でも多くの部員がインターハイへの切符を獲得できるように、全力で戦ってきました。

【男子】

<100m>    

大洲 巧光② 

予 11秒59(-4.5) 予選通過

準 11秒57(-2.7) 準決勝敗退

<200m>

大洲 巧光②

予 23秒36(-1.3) 予選通過

準 23秒44(-3.2) 準決勝敗退

吉尾 涼佑②

予 23秒84(-2.2) 予選敗退

<400m>

小野寺 将太①

予 51秒50 予選通過

準 DNS

三好 裕太③

予 51秒66 予選敗退

<800m>

中山 陽輝③

予 2分00秒14 予選通過

準 2分00秒19 決勝進出

決 2分00秒46  第8位入賞 

末永 愉恭②

予 1分59秒73 予選通過

準 2分02秒49 準決勝敗退

<1500m>

中山 陽輝③

予 DNS

末永 愉恭②

予 DNS

<110mH>

羽田 友也③

予 16秒13(-3.4) 予選通過

準 15秒81(-2.1) 決勝進出 ◎自己記録更新

決 16秒22(-3.7) 第5位入賞 ◎インターハイ出場

日下 鉄③

予 18秒91(-1.8) 予選敗退

<400mH>

小野寺 将太①

予 56秒27 予選通過

準 54秒96 決勝進出 ◎自己記録更新

決 55秒24 第4位入賞 ◎インターハイ出場

三好 裕太③

予 59秒37 予選通過

準 55秒99 決勝進出 ◎自己記録更新

決 57秒53 第7位入賞

日下 鉄③

予 59秒36 予選通過

準 57秒33 準決勝敗退 ◎自己記録更新

<4×100mR>

予 43秒36 予選通過 羽田③-大洲②-玉置②-吉尾②

準 42秒74 決勝進出 羽田③-大洲②-玉置②-吉尾②

◎チームベスト記録更新

決 42秒38 第6位入賞 ◎インターハイ出場 羽田③-大洲②-玉置②-吉尾②

◎チームベスト記録更新

H27 男女4継写真.JPG

<4×400mR>

予 3分26秒44 予選通過 三好③-末永②-大洲②-小野寺①

準 3分25秒04 準決勝敗退 三好③-大洲②-中山③-小野寺①

<棒高跳>

玉置 広伸②

決 4m60cm 第3位入賞 ◎インターハイ出場H27 棒高表彰.JPG

<走幅跳>

三宅 樹①

予 6m19cm(-2.4) 予選敗退

寺坂 龍之介②

予 5m84cm(-1.3) 予選敗退

<三段跳>

予 三宅 樹① 12m95cm(+2.9)

<八種競技>

福永 翼①

決 3809点 13位 ◎自己記録更新

 

【女子】

<100m>

安藝 奈々美②

予 13秒05(-1.8) 予選通過

準 12秒75(-2.0) 決勝進出

決 12秒82(-2.6) 第6位入賞 ◎インターハイ出場

星野 礼実③

予 13秒64(-2.9) 予選敗退

亀田 未夢③

予 13秒75(-0.8) 予選敗退

<200m>

安藝 奈々美②

予 27秒15(-4.0) 予選通過

準 26秒10(-1.9) 決勝進出

決 26秒44(-4.5) 第4位入賞 ◎インターハイ出場

星野 礼実③

予 DNS

野田 海絵③

予 DNS

<400m>

野田 海絵③

予 1分00秒26 予選通過

準 59秒01 準決勝敗退 ◎自己記録更新

工藤 あさか③

予 1分2秒73 予選敗退

<100mH>

安藝 奈々美②

予 DNS

酒巻 佳奈①

予 17秒26(+1.9) ◎自己記録更新

<400mH>

工藤 あさか③

予 1分09秒66 予選通過

準 1分07秒85 決勝進出

決 1分12秒49 第8位入賞  

大木 美海②

予 1分12秒47 予選敗退

<4×100mR>

予 48秒94 予選通過 工藤③-星野③-野田③-安藝②

◎チームベスト記録更新

準 49秒31 決勝進出 工藤③-星野③-野田③-安藝②

決 48秒86 第4位入賞 ◎インターハイ出場 工藤③-星野③-野田③-安藝②

◎チームベスト記録更新

<4×400mR>

予 4分08秒82 予選通過 野田③-工藤③-星野③-安藝②

準 4分03秒59 決勝進出 工藤③-星野③-野田③-安藝②

決 4分06秒14 第4位入賞 ◎インターハイ出場 月岡①-野田③-安藝②-星野③H27 女子マイル写真.JPG

<走高跳>

水戸 美玖②

予 1m49cm 予選敗退

日下 未津絹①

予 NM     予選敗退

<走幅跳>

星野 礼実③

予 5m05cm(+2.0) 予選通過

決 5m18cm(+2.9) 第10位

小島 美咲②

予 4m97cm(+0.9) 予選敗退 ◎自己記録更新

<砲丸投>

佐々木 梨奈③

予 11m27cm 予選通過

決 12m88cm 第2位入賞 ◎インターハイ出場 ◎自己記録更新H27 砲丸写真.JPG

<円盤投>

佐々木 梨奈③

予 30m46cm 予選通過

決 34m74cm 第5位入賞 ◎インターハイ出場 ◎自己記録更新

<やり投>

佐々木 梨奈③

予 26m13cm 予選敗退

<七種競技>

小島 美咲②

決 2798点 第15位 ◎自己記録更新

大景 貴予①

決 2621点 第17位

秋保 茉美①

決 2280点 第24位 ◎自己記録更新

 

今大会では、多くの種目で「旭大高」の名前が呼ばれ、部員の活躍が光る大会となりました。特に3年生の活躍が目立ち、決勝進出も多くの種目で決めることができました。結果は、個人7種目リレー3種目でインターハイ出場権を獲得し、19名の部員がインターハイ出場を決めることができました。(48年連続出場

インターハイは7月29日から和歌山県で開催されます。これから1ヶ月間、インターハイでの活躍を目指し、トレーニングに励みたいと思います。

全道大会期間中、保護者をはじめ多くの関係者の皆様から温かいご声援をいただき、感謝しております。ありがとうございました。今後とも旭川大学高校陸上部をよろしくお願いいたします。H27 全道全体写真.JPG

 

 

 

 

 

第68回北海道高等学校陸上競技旭川支部予選会

5月20日(水)~22日(金)の3日間の日程で開催された、高体連旭川支部大会に出場してきました。今大会は和歌山インターハイに繋がる大事な大会であり、北海道大会出場権獲得と男女総合優勝を目標とし、部員一丸となり戦ってきました。

~結果~

男子

総合優勝4年振り25回目) トラック優勝

◎100m 

4位 大洲 巧光② 11秒53(-1.6)

◎200m

2位 大洲 巧光② 23秒41(-0.2)

3位 吉尾 涼佑② 23秒66(-0.2)

◎400m     

4位 小野寺 将太① 51秒59

6位 三好 裕太③ 52秒40

◎800m     

2位 中山 陽輝③ 1分58秒39 自己ベスト更新

4位 末永 愉恭② 1分58秒99 自己ベスト更新

◎1500m    

2位 中山 陽輝③ 4分15秒76

3位 末永 愉恭② 4分16秒56 自己ベスト更新

◎110mH    

優勝 羽田 友也③ 16秒04(-3.3)

4位  日下  鉄③ 17秒22(-3.3) 自己ベスト更新

◎400mH    

優勝 小野寺 将太① 55秒26 自己ベスト更新

2位 三好 裕太③ 56秒96

3位 日下  鉄③ 57秒74 自己ベスト更新

◎4×100mR  

優勝 羽田友也③、大洲巧光②、玉置広伸②、吉尾涼佑②

          43秒16 チームベスト更新

◎4×400mR  

2位 羽田友也③、中山陽輝③、末永愉恭②、小野寺将太①

          3分23秒74 チームベスト更新

◎棒高跳

優勝 玉置 広伸② 4m30cm

◎走幅跳

2位 寺坂 龍之介② 6m36cm(+1.8)

3位 三宅  樹① 6m29cm(+1.0)

◎三段跳

優勝 三宅  樹① 13m02(+1.5) 自己ベスト更新

◎八種競技

4位 福永  翼① 3664点

 

女子

総合優勝2年連続12回目)、トラック優勝フィールド優勝

◎100m

優勝 安藝 奈々美② 12秒97(-1.3)

2位 星野 礼実③ 13秒20(-1.3)

5位 亀田 未夢③ 13秒69(-1.3)

◎200m

優勝 安藝 奈々美② 26秒54(-0.1)

2位 野田 海絵③ 27秒04(-0.1)

3位 星野 礼実③ 27秒26(-0.1)

◎400m

優勝 野田 海絵③ 1分00秒14

2位 工藤 あさか③ 1分2秒48 自己ベスト更新

◎100mH

優勝 安藝 奈々美② 16秒20(-2.7)

5位 酒巻 佳奈① 17秒35(-2.7) 自己ベスト更新

◎400mH

2位 工藤 あさか③ 1分7秒68 自己ベスト更新

6位 大木 美海② 1分10秒51 自己ベスト更新

◎4×100mR

優勝 工藤あさか③、星野礼実③、野田海絵③、安藝奈々美②

      50秒17

◎4×400mR

優勝 工藤あさか③、野田海絵③、安藝奈々美②、星野礼実③

      4分1秒95

◎走高跳

優勝 水戸 美玖② 1m48cm

2位 日下 未津絹① 1m45cm

◎走幅跳

優勝 星野 礼実③ 5m01cm(+1.1)

3位 小島 美咲② 4m65cm(+1.6)

◎砲丸投

2位 佐々木 梨奈③ 11m95cm

◎円盤投

3位 佐々木 梨奈③ 34m15cm

◎やり投

4位 佐々木 梨奈③ 28m27cm 自己ベスト更新

◎七種競技

優勝 大景 貴予① 2706点 

2位 小島 美咲② 2310点 

4位 秋保 茉美① 1647点

 

上記に記載した優勝14種目を含む45種目で全道大会出場権を獲得しました。

総合成績では、7年ぶりに男女アベックVを達成し、男女トラック優勝と女子フィールド優勝の5冠を勝ち取ることができました。3日間の日程で最大5種目に出場した選手がいるなど、選手にとっては苦しい試合もあったかと思いますが、今発揮できる力を最大限に出せた大会でした。

次戦は全道大会です。一人でも多くの選手が和歌山IHの舞台で活躍できるように、これから3週間強化していきます。

今後とも旭川大学高校陸上部をよろしくお願いします。

第30回北海道高等学校新人陸上競技大会

9月24日(水)~26日(金)の日程で、旭川市花咲スポーツ公園陸上競技場にて標記大会が行われました。大会期間中は天候にも恵まれ、新人戦としてはハイレベルな結果の競技が多数あり、大変盛り上がりのある大会となりました。

<男子>

800m    第6位 中山 陽輝② 2分00秒10 

1500m   第8位 中山 陽輝② 4分09秒90 自己記録更新

110mH   第4位 羽田 友也② 15秒96(+0.2) 

400mH   第6位 三好 裕太② 57秒78

4×100mR 第5位 羽田友也②大洲巧光①玉置広伸①吉尾涼佑① 43秒35

             

棒高跳    第2位 玉置 広伸① 4m40cmh26 新人②.jpg

 

<女子>

200m    優勝 安藝 奈々美① 25秒84(+0.8)h26 新人③.jpg

400m    第7位 野田 海絵② 1分00秒35

                       

4×400mR 第2位 野田海絵②安藝奈々美①工藤あさか②星野礼実② 4分01秒22 チームベスト記録

走幅跳    第3位 星野 礼実② 5m35cm(-0.2)h26 新人①.jpg

三段跳    第8位 小島 美咲① 9m92cm(+2.4)

砲丸投    第2位 佐々木 梨奈② 11m74cm

円盤投    第7位 佐々木 梨奈② 31m21cm

ハンマー投   第5位 佐々木 梨奈② 30m00cm 自己記録更新

 

入賞数14種目は、昨年を上回る結果となりましたが、優勝が1種目、3位以内が4種目と下位入賞が目立つ結果となりました。来年の全道高校で確実に全国大会の切符を獲得するためには、これからの頑張りが非常に重要だと感じる大会となりました。大半の部員は今大会でシーズンの公式戦を終え、来期に向けた練習へと移行していきます。今シーズンの反省を十分に行い、厳しい冬期練習に向けて気持ちを整理してもらいたいと思います。来シーズンは、すべての部員にとって最高のシーズンになるよう、一人ひとりが自覚を持ち、高い意識を持続させて練習に励みたいと思います。h26 新人④.jpg

 

              

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