旭大高ニュース

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学校全体の一覧

【部活動報告】茶道部員よりOBOGへ御礼

本校茶道部員宛に、森永製菓株式会社健康事業部様より「inゼリーエネルギー」1ケース(36個ゼリー)が届きました。誠にありがとうございます!

また、このプレゼントは「フレフレ、部活生。母校にinゼリー2022」キャンペーンに本校茶道部OBOGがプレゼント投票をしてくださったことで当選したとのことです。OBOGの皆さん、応援ありがとうございます!

 

(部員より)

OBOGの皆さん、この度はありがとうございました。本校茶道部は現在少数ですが、渡辺和子先生・藤原慶先生のご指導のもと、一所懸命取り組んでおります。令和5年4月1日より旭川志峯高等学校へと校名が変わりますが、変わらぬ応援をお願いいたします。

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【柔道部】選手権北海道大会、3名が3位入賞!

嬉しい報告が届きました。入賞した選手の皆さん、おめでとうございます!声援を送ってくださった皆さんに、お礼を申し上げます。今後も応援をお願いいたします。

【柔道部】第45回全国高等学校柔道選手権北海道大会

(女子個人)

57kg級 第3位 中川沙耶

63kg級 第3位 鈴木雪音

無差別級 第3位 高桜恋奈

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【調理部】ご来場御礼_旭川空港クリスマスイベント

2022年12月17日(土)の旭川空港で行われたクリスマスイベント、たくさんの方にご来場いただき大変ありがとうございました。おかげさまでイベントは大盛況でした。

チョコバナナは大好評につき午前中で完売、完売後にご来場いただいたお客様には大変ご迷惑をおかけしました。旭川空港限定韓国風チーズホットクについても、たくさんのお客様に楽しんでいただきました。

調理部として3年振りのイベント出店のため緊張しましたが、部員一同とても楽しく調理ができ、たくさんのお客様と触れ合うことができて心から感謝申し上げます。

 

〈次回出店予告〉

日  程:2023年1月28日(土)

イベント:「銀座食べマルシェ」旭川銀座商店街

提供内容:銀座商店街の果物・八百屋さん×学生コラボメニュー

旭大高カレーライス(食べマルシェでも大好評!)

チョコバナナ(旭川空港イベントでも大好評!)

雪深い旭川ですが、調理部の心温まる手作りカレーを堪能していただけますよう準備しておりますので、ぜひお越しください!心よりお待ちしています!

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【調理部】たくさんのご来場をお待ちしています!~12月17日(土)旭川空港に出店!~

私たち調理部は、旭川空港で行われる韓国・台湾の国際線クリスマスイベント「MARCHE DE NOEL」に出店し、韓国風チーズホットクとチョコバナナを提供します!
新型コロナウィルス感染症の影響により、調理部としてイベントに参加するのは、実に3年ぶりとなります。感染症対応もしっかりと行いますので、安心してご来場ください。
部員一同、笑顔でお待ちしています。皆さん、ぜひお越しください!
 
12月17日(土) 10:00-15:00 1F 国際線エリア

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チョコバナナ↑

韓国風チーズホットク↓

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有島青少年文芸賞、佳作に選ばれました!

嬉しい報告が届きました。北海道新聞社が主催する第60回有島青少年文芸賞に2名が応募、その2名ともが佳作に選ばれました。おめでとうございます!

第60回有島青少年文芸賞

佳作 小説「寂しかった少年たちの話」 髙山 一花(2年)

佳作 小説「数学とは友達になれない」 内藤このみ(2年)

 

国語の授業の中で、有島青少年文芸賞の他、小論文コンクールなどの公募を紹介し、生徒自身が応募先を選択して取り組む形式を取り入れているそうです。担当している江川祥光教諭は、今回は「文章表現」について意識するよう指導していると話してくれました。

 

【髙山一花さん】

江川先生の課題は選択するところから大変でしたが、思いきってチャレンジしました。話をまとめることが大変で、すごく時間がかかってしまいましたが、楽しみながら書き進めることができました。

 

【内藤このみさん】

一緒に挑戦してみようと声をかけられて取り組んでみました。登場人物の背景や構成について相談をして、少しアドバイスを頂きました。書き始めると、必要字数が想像以上に多くて、書けるだろうかと不安を抱えながら取り組んだことを思い出します。

 

【江川祥光教諭(国語科)】

授業ではアウトプットを強化する目的で、「相手に伝わる、相手に伝える文章表現を身に付けよう」と、時間をかけて丁寧に指導してきました。「授業担当者のみの評価で終わらせてはいけない」という考え方のもと、課題設定(コンクール等に出品し外部評価を受ける)をしました。

受賞した2名については、作品の世界観を含めてそれぞれの思いが形となっていると思います。よくここまで書き上げたと感心しています。また、審査員から評価を頂いたこと(佳作受賞)は、生徒たちの自信にも繋がったことでしょう。

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